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2017/08/21 19:10 |
第三十話のあらすじ
file30「迷子」
道端で、迷子になった息子を探すオバサンに声を掛けられたマーニー。その後も毎日息子を探すオバサンの事が気になったマーニーは、オバサンが話す息子の特徴が成長していることを奇妙に思いながらも、息子探しの依頼を受ける。

今回の登場人物
マーニー
道端で、迷子になった息子を探すオバサンに声を掛けられる。その子の特徴を聞いて、一緒に探す。しかし、待ち合わせ時間を指定していたにもかかわらず、オバサンは黙ってどこかに行ってしまう。
翌日、再びオバサンに会う。あの後息子は見つかったが、またいなくなってしまったと言う。その後も毎日息子を探すオバサンから、息子探しを依頼される。

息子を探すオバサン
迷子になった息子を探す老婆。通りがかったマーニーに声を掛けて、協力を求める。彼女が語る息子の特徴は、聞くたびに成長している。

若島津ゆりか(わかしまづゆりか)
カゼをひいたらしいマーニーを気遣う。万田に叱られて落ちこむマーニーをなぐさめる。息子を探すオバサンの事が気になっているマーニーに協力し、マーニーの代わりにオバサンに声を掛ける。

万田(まんだ)
副校長の男性教師。授業中に居眠りしていたマーニーを叱る。
 
宮島小百合(みやじまさゆり)
生活指導を担当している女性教師。オバサンの息子を探しているマーニーから相談を受ける。


名探偵マーニーのあらすじ一覧
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2013/03/10 09:26 | Comments(0) | あらすじ

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